夏期講習

この夏、君のステージを上げよう。夏の特別講座へご招待

  • 1. 中1から「5教科」の勉強を積み重ねる

    公立高校入試は「英数国理社」の「5教科」が課されます。そして、みなさんが大学進学の際に、国公立大学に進学することを希望する場合、「大学入学共通テスト」で「5教科7科目」を受験する必要があります。英語・数学のみならず、国語・理科・社会も中学での学習内容は当然理解できていることが前提で、高校の授業は進んでいきます。高校生から“国語の文章を読んでも難しくて理解できない”“数学も難しいけれど理科はもっと難しい”“日本史や世界史は覚えることが多すぎる”という声が聞かれるのも、中学時代の土台作りが十分でないことが理由として考えられます。 そのため、中1から「5教科」の勉強を着実に積み重ねていくことが大切です。

  • 2. 季節休みに「復習」する

    定期テストでは解けた問題も、しばらくすると、解けなくなることがあります。
    それは、長期記憶に定着していないためです。それを防ぐために効果的な学習が、“季節休みに「復習」する”ことです。時間をおいて忘れかけた頃に復習することで、長期記憶に定着し、第一志望校合格力の源となります。

  • 3. 英語・数学の「弱点」は、早め早めに解消する

    英語・数学は積み重ねの科目です。「弱点」を放置しておくと雪だるま式にわからないことが増え、その挽回には多くの時間が必要となります。そのため英語・数学の「弱点」は、早め早めに解消することが大切です。

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