• ブロードバンド予備校は実力No.1のサテライト予備校だった



    「ブロードバンド予備校って何??」
    「そんな予備校聞いたことない。」
    「なんだか怪しい・・・。」


    実は私も初めはあなたと同じように思っていました。

    3年前、当塾にサテライト予備校を併設させようと思い「河合塾マナビス」「代ゼミサテライン」「東進衛星予備校」「ブロードバンド予備校」の資料を取り寄せました。

    初めは、この4つの予備校の中でブロードバンド予備校を導入する確率は限りなくゼロに近かったのが正直なところです。無名だし、怪しいし、よくわからないし当然ですよね。今のあなたと全く同じ心境です。

    20代の頃「~すれば、必ず儲かる」「誰でも勝率100%」「速読ノウハウ」などの高額情報商材をたくさん買い、高額セミナーにも参加していた時代がありました。楽して儲けようとか、楽して成功しようという甘い考えがあったのでしょう。

    数えるのも嫌になりますが、トータルで100万円以上は使っていたと思います。お察しの通り9割が詐欺でした。しかし1割は本物であったと今は思います。当時は友達や親にもバカにされ「自分はなんてバカなのだ」と落胆の毎日でした。

    しかし、おかげさまで、この経験から詐欺師を見分けるという素晴らしい能力が身に付いたのです。今では人生の勉強代として騙されて良かったとも思っています。

    資料請求後、ブロードバンド予備校の濱野さんという担当者と会いました。もちろん、この日も詐欺師を見分けるレーダーはフル稼働です。

    しかし、濱野さんを見た瞬間、詐欺師ではないことを確信しました。その理由は濱野さんはイケメンではなく、おしゃれでもなく、理系のモテない男子みたいな人だったからです。

    詐欺師は十中八九、おしゃれで、いい匂いがして、イケメンか美人なのですが、人をだましているので身体の奥底からくるエネルギーが感じられず生き生きとしていないのです。

    でも、本物を売っている人は目の奥が自信に満ち溢れておりエネルギッシュなのです。
    濱野さんは、まさにそういう人物でした。

    私は導入する気が全くなかったので事前に資料を熟読せず濱野さんの話を聞きました。
    そして、説明が始まってから1時間後。私はブロードバンド予備校を導入することを即決したのです。

    決めた理由は簡単です。最高クラスのサテライト予備校だと確信したと同時に世の中にもっと広めたいと純粋に思ったからです。

  • 【理由①】大手予備校のトップ講師が集結している

    ブロードバンド予備校はネット上で講義を行うので専門の校舎はありません。しかしながら、代ゼミ、駿台、河合、四谷学院、東進などのトップ講師が集結していますので、各予備校と全く同じ授業を受けていただくことが可能です。

  • 【理由②】3段階学習システムを採用

    通常のサテライト予備校は、90分間授業を聞き、最後の10分でチェックテストを行うだけで終了です。しかもチェックテストの解説はなしです。これでは、十分な演習が出来ず、定着しないまま終わってしまう可能性があります。しかし、ブロードバンド予備校は予習→演習→解説(復習)と授業の中に演習を組み込むことで確実に定着する仕組みを導入しています。まさに、サテライト専門だから出来る技なのです。

ブロードバンド予備校なら、その日の授業がその日に身につく!
  • 【理由④】月謝制=自信

    通常、予備校の授業料は一括払いで請求される場合がほとんどです。しかし、ブロードバンド予備校は月謝制での運営を許可しています。

    もちろん、私たち代理店は受講の申し込みがあった場合は、配信量を本部に一括で支払います。それを、お客様から月謝という形で回収しているのですが、生徒が1,2か月で退塾した場合は支払った配信量を回収出来ません。

    では、なぜ月謝制の運営を許可するのか・・・。それは絶対に辞めないという自信があるからです。絶対に回収できるという自信があるからです。絶対に代理店に損をさせないという自信があるからなのです。ブロードバンド予備校はそれぐらい授業品質に自信があるという何よりの証拠です。

  • 【理由④】導入以来質問は一切なし

    ブロードバンド予備校の説明会の時、濱野さんは「質問は一切ありません」と断言しました。私は、それだけは「嘘だ」と思っていました。しかし、導入して3年、講義に関する質問は1回もありません。濱野さんの言葉は嘘ではなかったのです。

    ブロードバンド予備校は演習問題の解説がありますので、わからないまま帰るということは絶対にありません。そして長年の経験から、生徒たちがどこに疑問を持つかを完璧に把握しています。私も講義を聞いた時、ここまで完璧かと本当に驚きました。

  • 【理由⑤】圧倒的な合格実績

    ブロードバンド予備校の合格実績を見ると東大、京大以外の国公立、早慶、関関同立、MARCHなどにはめっぽう強いという数字が出ています。それは、講座のラインナップを見てもらったらわかるようにターゲットを東大、京大以外の難関大受験生に絞っているからです。

    また、合格実績についてですが、ブロードバンド予備校全体の数字はホームページやチラシなどへの公開は禁止されています。ただし、校舎にお越し頂いた方への公開は許可されていますのでご興味ある方は校舎までお越し下さい。

    私としては、もっと大々的に公開してほしいのですが・・・・。


    以上の理由から、私はブロードバンド予備校を受験生にお勧めします。もちろん、最後は自分で努力をしなければいけないのはどこの予備校でも同じですが・・・。

    皆さんにお会いできることを楽しみにしています。